
公認心理師
臨床心理士
心理学修士
心理学博士
■会社名
株式会社こころらぼ
■募集職種
心理担当職員
■応募資格
次のいずれかに該当する方
① 公認心理師または臨床心理士の資格を有する方
② 学校教育法の規定による大学院において、心理学研究科もしくはこれに相当する博士課程を修了し、個人および集団心理療法の技術を有する方、またはこれと同等以上の能力を有すると認められる方
■業務内容
公認心理師の4つの業務
・心理に関する支援を要する方の心理状態の観察および分析
・心理に関する支援を要する方への相談、助言、指導その他の援助
・関係者への相談、助言、指導その他の援助
・心の健康に関する知識の普及を図るための教育および情報提供
■勤務地
大阪市内の各教室
※配属先については、ご相談のうえ決定します。
■雇用形態
正社員、契約社員、パートタイムなど(応相談)
■勤務時間
10時45分~19時45分(休憩60分)
※雇用形態等により応相談
■給与・報酬
・月給25万円~30万円
昇給・賞与あり、交通費支給
・業務委託等の場合:1ケース3,000円~5,000円
対象業務:カウンセリング、心理検査、保育所等訪問支援など
■社会保険
雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
■休日・休暇
週休2日制、祝日、長期休暇
年間休日120日
■応募書類
・履歴書
・卒業証明書
・資格証または免許証の写し
■研修制度
就業前研修を実施しております。
① 子どもの発達に関する理解と支援
② 各種心理検査
③ 各種心理療法 など
■お問い合わせ先
株式会社こころらぼ
総務部長 徳原
電話:06-6115-8178

児童指導員・保育士
■会社名
株式会社こころらぼ
■募集職種
・児童指導員
・保育士
■応募資格
次のいずれかに該当する方
【保育士】
保育士の国家資格を有する方
【児童指導員】
次のいずれかの児童指導員任用資格を有する方
① 小学校、中学校、高等学校または中等教育学校の教諭免許を有する方
② 4年制大学において、社会福祉学、心理学、教育学もしくは社会学を専修する学科、またはこれらに相当する課程を修めて卒業した方
③ 大学院において、社会福祉学、心理学、教育学もしくは社会学を専修する研究科、またはこれらに相当する課程を修めて卒業した方
④ 外国の大学において、社会福祉学、心理学、教育学もしくは社会学を専修する研究科、またはこれらに相当する課程を修めて卒業した方
⑤ 社会福祉士の資格を有する方
⑥ 精神保健福祉士の資格を有する方
※ご自身が応募資格に該当するか分からない場合は、お気軽にお問い合わせください。
■仕事内容
児童発達支援・放課後等デイサービスにおいて、利用児童への療育や日常生活上の支援をご担当いただきます。
・利用児童への個別療育および集団療育
・日常生活動作や社会生活に必要な力を育む支援
・運動療法やソーシャルスキルトレーニング(SST)
・応用行動分析(ABA)の考え方を取り入れた支援
・遊び、学習、コミュニケーションに関する支援
・活動プログラムの企画および実施
・支援記録等の作成
・保護者への活動内容の報告
・送迎および送迎補助
・職員間の情報共有、ケース検討
・関係機関との連携 など
■勤務地
大阪市内の各教室
※配属先については、ご相談のうえ決定します。
■雇用形態
・正社員
・契約社員
・パートタイム など
※勤務形態については、ご相談に応じます。
■勤務時間
10時45分~19時45分(休憩60分)
※雇用形態や勤務日数等により、ご相談に応じます。
■給与
月給23万円~28万円
・昇給あり
・賞与あり
・交通費支給
※経験、資格および能力等を考慮のうえ決定します。
■休日・休暇
・週休2日制
・祝日
・長期休暇
・年間休日120日
■社会保険
・雇用保険
・労災保険
・健康保険
・厚生年金
※雇用形態および勤務条件に応じて加入します。
■研修制度
児童福祉分野での勤務が初めての方にも安心して支援に取り組んでいただけるよう、就業前研修を実施しています。
・子どもの発達に関する理解と支援
・運動療法とソーシャルスキルトレーニング(SST)
・応用行動分析(ABA)に基づく支援
・利用児童や保護者との関わり方
・児童福祉施設におけるチーム支援 など
■応募書類
・履歴書
・卒業証明書
・資格証、免許証または任用資格を確認できる書類の写し
■お問い合わせ先
株式会社こころらぼ
総務部長 徳原
電話:06-6115-8178

児童発達支援管理責任者
■会社名
株式会社こころらぼ
■募集職種
児童発達支援管理責任者
■応募資格
児童発達支援管理責任者として配置可能な方
※児童発達支援管理責任者研修を修了し、必要な実務経験等の要件を満たしている方
■仕事内容
利用児童一人ひとりの発達状況やご家庭の希望を踏まえ、適切な支援につなげるための業務をご担当いただきます。
・利用児童および保護者との面談
・アセスメントの実施
・個別支援計画の作成、実施および見直し
・支援内容や目標の設定、モニタリング
・保護者への相談支援
・関係機関との連絡および調整
・職員への助言や支援内容の共有
・事業所運営に付随する業務 など
■勤務地
大阪市内の各教室
※配属先については、ご相談のうえ決定します。
■雇用形態
正社員、契約社員、パートタイムなど
※勤務形態については、ご相談に応じます。
■勤務時間
10時45分~19時45分(休憩60分)
※雇用形態により応相談
■給与
月給30万円~35万円
※経験や能力等を考慮のうえ決定します。
・昇給あり
・賞与あり
・交通費支給(上限2万円)
■休日・休暇
・週休2日制
・祝日
・長期休暇
・年間休日120日
■社会保険
・雇用保険
・労災保険
・健康保険
・厚生年金
■応募書類
・履歴書
・職務経歴書
・児童発達支援管理責任者の資格・研修修了を証明する書類
・その他、必要な資格証明書の写し
■お問い合わせ先
株式会社こころらぼ
総務部長 徳原
電話:06-6115-8178

採用情報
【児童クラブ こころらぼについて】
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児童クラブ こころらぼは、児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援および計画相談支援を提供する、多機能型の児童福祉事業所です。
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お子さまの成長段階や生活環境に応じた、切れ目のない支援を大切にしています。療育教室では、個別療育と集団療育を組み合わせ、それぞれの特長を生かした支援を行っています。
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教室で身につけた力やスキルを、保育所、幼稚園、学校、家庭などの日常生活でも発揮できるよう、保育所等訪問支援を実施しています。また、お子さまだけでなく、ご家族にも必要な支援が届くよう、計画相談支援も提供しています。
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こうした一貫した支援を通じて、すべての子どもが自分らしく成長できる「こどもまんなか社会」の実現に貢献することを目指しています。
【私たちが大切にしていること】
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発達に特性のあるお子さまが抱える困難は、本人の性格や保護者の育て方に原因があるものではありません。お子さまと周囲の環境との間に生じるさまざまな要因によって、本来持っている力を十分に発揮できず、生活上の困難につながっている場合があります。
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私たちは、お子さま一人ひとりの特性や発達状況を丁寧に理解するとともに、物理的環境や心理社会的環境を整え、適切な療育を提供することを大切にしています。
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お子さま自身の力と社会生活に必要なスキルを育み、学校生活、進学、就労、その先の地域生活へとつながる長期的な視点を持って、一人ひとりが自分らしく豊かな人生を歩めるよう支援します。
【科学的根拠に基づく療育】
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児童クラブ こころらぼでは、科学的根拠に基づいた専門的かつ効果的な療育プログラムを提供しています。
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利用児童に対して定期的なアセスメントとモニタリングを行い、支援による変化や成長を各種心理検査の活用により客観的に確認しながら、支援内容の改善につなげています。
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お子さまの小さな変化や成長を可視化し、チームで喜びを共有できることは、この仕事の大きなやりがいです。
【多職種によるチーム支援】
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当事業所では、各分野の専門職が連携するチームアプローチを採用しています。
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管理者、児童発達支援管理責任者、保育士、教員、公認心理師、臨床心理士、薬剤師、児童指導員などが、それぞれの専門性を生かしながら、一人のお子さまを多面的に支援します。
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担当者会議では、職種や経験年数にかかわらず、一人ひとりが率直に意見を出し合い、お互いの専門性と考え方を尊重しながら、より良い支援方法を検討します。
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支援上の課題を一人で抱え込むことなく、同じ志を持つ仲間と相談し、助け合いながら安心して働ける職場づくりを進めています。
【安心して成長できる職場環境】
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職員が心身ともに健康で、長く安心して働ける職場を目指しています。
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ストレスチェック制度等を活用し、職員のメンタルヘルスケアに継続的に取り組んでいます。また、相談しやすく、明るく風通しの良い職場環境づくりを大切にしています。
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大学講師をはじめとする専門家による研修制度も整えており、子どもの発達、心理検査、心理療法、運動療法、ソーシャルスキルトレーニング(SST)、応用行動分析(ABA)などについて、専門的かつ実践的に学ぶことができます。
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仕事と生活の調和を大切にしながら、専門性を高め、着実なキャリアアップを目指せる職場です。
【応募に関するお願い】
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当社では、求職者ご本人からの直接応募のみ受け付けております。人材紹介会社等を通じた応募は受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
福祉・介護職員等処遇改善加算の
職場環境等要件
【入職促進に向けた取組】
①法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化(毎日の朝礼と振り返り会議で共有)
②事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
③他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績あり)
④職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力向上の取組の実施入職促進に向けた取組
【資質の向上やキャリアアップに向けた支援】
⑤働きながら国家資格等の取得を目指す者に対する研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する各国家資格の生涯研修制度、サービス管理責任者研修、喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修等の業務関連専門技術研修の受講支援等(資格取得実績あり)
⑥研修の受講やキャリア段位制度等と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
⑦エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等の導入
⑧上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保資質の向上やキャリアアップに向けた支援(キャリアアップ実績あり)
【両立支援・多様な働き方の推進】
⑨子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指すための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備(子連れ出勤OK)
⑩職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備(実績あり)
⑪有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に○回取得、付与日数のうち○%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけ等に取り組んでいる
⑫有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
⑬障害を有する者でも働きやすい職場環境の構築や勤務シフトの配慮両立支援・多様な働き方の推進(障害者雇用実績あり)
【腰痛を含む心身の健康管理】
⑭業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実(人事担当が随時相談可能)
⑮短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業者のための休憩室の設置等健康管理対策の実施(毎年実施あり)
⑯福祉・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援やリフト等の活用、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
⑰事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備腰痛を含む心身の健康管理
【生産性向上のための業務改善の取組】
⑱現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している(毎日の振り返り会議で共有)
⑲5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている(職場環境調整を常に行う)
⑳業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている(支援に集中できるよう周辺作業を極力効率化している)
㉑業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入(導入実績あり)
㉒介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
㉓業務内容の明確化と役割分担を行い、福祉・介護職員が支援に集中できる環境を整備。特に、食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等の業務については、間接支援業務に従事する者の配置や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
㉔各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施生産性向上のための業務改善の取組
【やりがい・働きがいの醸成】
㉕ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善(毎日実施している)
㉖地域社会への参加・包容(インクルージョン)の推進のための、モチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
㉗利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供(社内研修を充実している)
㉘支援の好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供(毎日の朝礼や振り返りの会議で共有)
